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Program 

■国際交流キャンプとは?

国際交流キャンプとは、マレーシアの国立大学(UTHM)の協力を得て、現地の大学生をキャンプリーダーとして迎え、子どもたちの
ために、異文化体験、英語で様々なアクティビティなどを行う宿泊型イベントです。

このイベントは、愛媛新聞や、学習塾雑誌で最大の部数を誇る「塾と教育」でも紹介されました。


■マレーシアから学生を招待する理由

「なんでマレーシアなの?」
「アメリカ、イギリス、カナダ、せめてニュージーランド、オーストラリアでないと。」
「白人がいないとダメじゃない?」

そのような方が、多かったも昔の話。今では、皆さん競ってマレーシアへの留学や、マレーシアとのパイプを作ろうと必死です。

その理由は、

 1.今後、子供たちが活躍する場所は、ASEANとなる可能性が高い。

 2.マレー系、中華系、インド系と多民族、多文化の国であるため、
   英語だけでなく学べるものが他国と比べ、遥かに多い。
 3.マレーシアの大学のカリキュラムは、そのまま欧米に直結していることも
   あり、レベルが高い。

などがあげられます。​レベルが高く、様々なバックグラウンドを持っている学生は、
子どもたちに、町の英会話教室などにはないような刺激を与えてくれます。




■弊社は、マレーシアの国立大と包括協定を結んでいます。

弊社は、UTHMと包括協定を結んでいます。包括協定とは、学生だけでなくスタッフ間での研究、開発も行うというものです。
私たちは、日本の子供たちが、世界の子供たちに負けないように世界と同じ視点でのグローバル教育を実施しています。

子どもを国際人に育てよう!

2017年夏 愛媛・大洲にて小学生のための国際交流キャンプを実施します!

UTHMは、マレーシア・ジョホールバルにある国立大学です。
今回は、アジア言語学科長のハリル先生にも、おいで頂きます。

海外の教育を現場の先生から直接話が聞ける滅多にないチャンスです。


■キャンプは、基本英語で行いますが・・。

キャンプは、基本「英語」ですが、私たちのキャンプは子どもたちの安全を1番に考え、日本語を理解出来る学生を中心に招待しています。ハリル先生も日本語の先生です。

最近の語学研修の流れでは、音に慣れるだけの研修でなく、異文化に興味を持たせたり、母語を大切した上での「第二外国語」としての英語教育となっています。
私どもの考えでは、音だけの英語だと、現地のエグゼクティブには通用しません。

子どもたちを、グローバルに育てるには、異文化をキチンと理解し(英語でも日本語でも)、自分の言葉を正しく使い、表現する。また自分の言葉で相手に正しく伝わるようロジックを作る訓練が必要です。

 

日本にあまりない「子どものグローバル」を考えたキャンプへのお問い合わせは、以下から。

愛媛県大洲市にある「国立青少年交流の家」にて、国際交流キャンプを実施します。
お子様をグローバル人材に育てるきっかけとなるキャンプです。

​  本キャンプは、「子どもゆめ基金」の助成を受け実施しています。

0894-62-9720へのお電話でも

お問い合わせ可能です。

本年度のプログラムは終了しました。

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